人気記事一覧
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レンズ実写レビュー
【激安】1000円のジャンクカメラ&レンズは使える?動作未確認のデジタル一眼レフの実力を徹底検証
この度、中古のデジタル一眼レフカメラとレンズのセットをジャスト1000円で入手しました!故障品・不動品覚悟でしたが、結論「問題なく撮影」できたので、めでたく記事にすることにしました。動くまでのチェックから、動いてからの楽しみ方まで、いい暇つ... -
撮り方・楽しみ方
写真撮影スポットはどこがいい?→近所でも家の中でもOK!4名のプロ写真家から学ぶ。
皆さんは写真を撮るとき、撮影する場所を決めることに悩んでませんか? いい写真を撮るには、いい場所に行かないといけない… 綺麗な被写体がないから、いい写真を撮るのは諦めている… そんなふうに思っている方、結構いらっしゃるのではないでしょうか。 ... -
初心者のための機材選び
メルカリで中古カメラを安く買う「検索の裏技」と、失敗しないための「出品者見極め術」【EOS 1Dsも2万円台!】
皆さんは、中古のカメラやレンズをどこで買いますか?ネットでしょうか。お店でしょうか。「格安でカメラ・レンズを購入できた♪」という喜びの声があれば、「商品説明と違う」「届いたカメラの調子がおかしい…」「壊れていて使えない」という悲しい声も聞... -
レンズ実写レビュー
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8実写レビュー:街撮りに最適な軽量の単焦点パンケーキレンズ
「街撮り用の軽いレンズは?」「マイクロフォーサーズでコスパの良い単焦点は?」 そんな疑問を持つあなたに、「OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8」を全力でおすすめします。このレビューは、20年以上の撮影経験を持つ筆者が、実際の撮影経験に基づいて... -
レンズ実写レビュー
名玉!ミノルタ・鷹の目ロッコール「MC ROKKOR PG 58mm f1.2」の魅力はジャンクでも伝わる?
写真の世界には多くの「名玉」と呼ばれるオールドレンズがあります。その中でも「MINOLTA MC ROKKOR PG 58mm F1.2」は通称「鷹の目ロッコール」の異名を持つ、今でも熱狂的な支持を集める特別な存在のレンズです。その名が示す通り、鋭くシャープな描写力... -
レンズ実写レビュー
【実写レビュー】ミノルタの銘玉AUTO ROKKOR-PF 58mm F1.4で日本の田舎を撮ってみた。
オールドレンズで撮影するなら、被写体もオールドなものが似合う。…という安易な発想で、銘玉揃いのミノルタ・ロッコールシリーズの中から、単焦点レンズ『MINOLTA AUTO ROKKOR-PF 58mm F1.4』で、帰省先の「古き良き被写体」を撮影してみました。 キラキ... -
レンズ実写レビュー
【実写レビュー】MINOLTA AF ZOOM 35-70mm f4|中古市場最安の実力派小三元レンズ。
コスパに優れた明るいズームレンズをお探しの方へ。「MINOLTA AF ZOOM 35-70mm f4」はいかがでしょうか。結論としては"そこそこ"おすすめのレンズです。とはいえ、あらゆる意味でほとんどの方にハマることのないレンズでもあります。 えっ…レビューの意味... -
初心者のための機材選び
もうフルサイズは要らない?そう言われる理由と、あってもいい理由を「絞り値」から探る。
フルサイズのカメラって、今の時代必要ない?カメラを始めた頃は意識すらしたことのない、イメージセンサーの大きさ。「フルサイズ」とか「APS-C」、「マイクロフォーサーズ」などが気になってきますよね。結論としては、「ボケ」を求めるなら「フルサイズ... -
レンズ実写レビュー
【実写レビュー】1980年代の古いズームレンズ・SIGMA AF-λ 75-300mm f4.5-5.6は今でも使える?
こちらの記事は、ひと昔前のシグマ製・デジタル一眼レフ用の望遠ズームレンズ「AF-λ(ラムダ) 75-300mm f4.5-5.6」の実写レビューと作例です。 1980年代のレンズなので発売から40年以上経過しておりますが、かなりおすすめです。中古市場においてお手頃価格... -
レンズ実写レビュー
超望遠レンズはいらない?そう言われる理由と使って分かる魅力を解説。
皆さんは「超望遠レンズは不要」と思われますか?結論としては、必要とまでは言いませんが、"一本くらい"は持っておくことをおすすめします。主に、遠く離れた被写体を鮮明に・大きく捉えることができる超望遠レンズは、写真を撮る楽しみが増えるアイテム...
