人気記事一覧
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レンズレビュー
OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8実写レビュー:街撮りに最適な軽量の単焦点パンケーキレンズ
「街撮り用の軽いレンズは?」「マイクロフォーサーズでコスパの良い単焦点は?」 そんな疑問を持つあなたに、「OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8」を全力でおすすめします。このレビューは、20年以上の撮影経験を持つ筆者が、実際の撮影経験に基づいて... -
レンズレビュー
【超望遠レンズ】COSINA 100-400mm F4.5-6.7レビュー:使い道を探る。
「超望遠レンズって使い道あるの?」「どうせなら安い望遠レンズで済ませたい」「コスパの良い400mmレンズは?」そんなあなたに、デジタル一眼レフ用の望遠レンズ、「COSINA(コシナ) 100-400mm F4.5-6.7 MC AF」を紹介します。かなりマイナーで、あまり出... -
レンズレビュー
【作例あり】Canon EF-M 22mm F2 STMレビュー:軽量パンケーキ神レンズの効果的な使い方とは?
「スナップ撮影に最適なレンズは?」「初心者でも使いやすい単焦点レンズは?」そんな疑問を持つあなたに、Canon EF-M 22mm F2 STMを自信を持っておすすめします。この明るい単焦点パンケーキレンズは、わずか105gの軽量ボディとF2の明るい絞りで、街歩き... -
レンズレビュー
名玉!ミノルタ・鷹の目ロッコール「MC ROKKOR PG 58mm f1.2」の魅力はジャンクでも伝わる?
写真の世界には多くの「名玉」と呼ばれるオールドレンズがあります。その中でも「MINOLTA MC ROKKOR PG 58mm F1.2」は通称「鷹の目ロッコール」の異名を持つ、今でも熱狂的な支持を集める特別な存在のレンズです。その名が示す通り、鋭くシャープな描写力... -
レンズの魅力
超望遠レンズはいらない?そう言われる理由と使って分かる魅力を解説。
皆さんは「超望遠レンズは不要」と思われますか?結論としては、必要とまでは言いませんが、"一本くらい"は持っておくことをおすすめします。主に、遠く離れた被写体を鮮明に・大きく捉えることができる超望遠レンズは、写真を撮る楽しみが増えるアイテム... -
レンズレビュー
【実写レビュー】MINOLTA AF ZOOM 35-70mm f4は、中古市場最安の小三元レンズ。
コスパに優れた明るいズームレンズをお探しの方へ。「MINOLTA AF ZOOM 35-70mm f4」はいかがでしょうか。結論としては"そこそこ"おすすめのレンズです。とはいえ、あらゆる意味でほとんどの方にハマることのないレンズでもあります。 えっ…レビューの意味... -
レンズの魅力
【実写レビュー】超広角レンズは要らない?風景・建築写真を劇的に変える魅力と使い方
超広角レンズは、焦点距離が主に10~20mmあたりで、広い視野角(100°以上)を誇るレンズです。風景写真や建築写真、星空撮影でその真価を発揮し、まるで「世界を丸ごと切り取る」ようなダイナミックな表現が可能です。 「本当に必要?」と思うかもしれませ... -
カメラの魅力
【実写レビュー】中古デジカメでエモい写真を撮ろう。魅力を再発見するための選び方とは。
「エモい」写真を撮るなら、中古デジカメ/オールドコンデジがおすすめです。…というのは私が主張しているわけではありません。若い人を中心に静かなブームとなっているとのことです。 この記事では、実写レビューを交えながら、中古デジカメの魅力を再発見... -
レンズレビュー
CANON EF75-300mm f4-5.6 iii レビュー:コスパ抜群の望遠ズームレンズ。
Canon EF 75-300mm F4-5.6 IIIは、初心者でも扱いやすいコスパ抜群の望遠レンズです。動物撮影やスポーツ撮影に挑戦したい方におすすめ。デジタル一眼カメラ歴20年以上の撮影経験を持つ筆者が、実際の作例とともにその魅力を徹底レビューします! 2025年5... -
カメラレビュー
【2025年版】Canon 5D 初代はまだ現役でいけるか?1万円台で買える「伝説」の名機が、スマホよりエモい。
「フルサイズのデジタル一眼レフが欲しい。でも30万円なんて出せない…」 「スマホの写真は綺麗だけど、なんだか『味』がない…」もしあなたがそう感じているなら、答えは20年前のカメラにあります。 こんにちは、"フォトあ"です。 今回は、私が愛してやまな...
